マチヤ・テラス通信~高槻の町家を照らす~

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2011年 10月 30日

岸和田で気になったもの

いろいろあるけど、
厳選して。

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お城の近く。
マンサード(腰折れ)屋根の家並。
モダンな洋風の眺め、かな。
ちょっとした群造形を成している。
事業者が集合的に計画したのでしょう。
遠目に見たので、次は近付いて見たい。
家のカタマリから、何かが発せられてます(笑)
(心ひかれる)

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本町の一本外れた通り。
古びた長屋(兼作業場)か?
(気になる)

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岸和田では自販機までだんじり?
いっしょに行った人が発見。
(すぐそばでは子供たちがお囃子の練習)
(おもろい)

そうそう、岸和田は国営放送の朝のドラマの舞台。
見てると、背景が倉敷やったり伏見やったり。
場面ごとに切り替わる。
現実のロケ地を認識してしまうと、
ドラマ見るのにじゃま!(笑)

*写真:2011年8月24日(水)岸和田市内にて
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by ti-ao | 2011-10-30 21:10 | 今度はそっちですか紀行(大阪) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 30日

岸和田のまちを歩いて思う~歴史的まちなみ保全への助成~

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夏、八月のある日、岸和田に行った。
五月には一人で行ったが、今度は知人と。

岸和田市本町の紀州街道沿道では、
町家など歴史的建築物の改修、建替えについて、
行政が助成を行っている。
工事費の80%以内、上限500万円(改修一軒あたりの総額)
(建替えの場合でも上限300万)、
いや、凄まじいな、やるなぁ・・・
これは町家人にとって、すごい力になるはず。
町家の維持、まちなみの創出に実効ありと思われる。
平成元年から基金設置など準備をすすめていたのが、
今日まで奏功して、つながっているという。

今の本町のまちなみがあるのも、
こうした長い年月の努力の結果。

すばらしい。

ぜひ、高槻でも実現してほしい。
町家人やマチヤ・テラスにとって、
こういうことは積年の願いだし、
折に触れ、行政にもお話してきた。
今回は、その行政の人がいっしょに来てくれた。
先進事例を学ぶために。

受け入れてくれた岸和田市の懐の深さに感謝。
いっしょに行ってくれた高槻市の熱意に期待。

これからも、
まち(町家)のためによいと思えることを、
少しずつでもいいから、いっしょにやっていきたいと思います。

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市役所での会合の後、
五月にお目にかかった本ま会の会長さんに再会。
板塀プロジェクトは今度は白壁に挑戦なさった。
ユニークで、しかもまちの魅力がアップして、
いい取り組みですね。
ぜひ、高槻でもやりましょう。

だんじりまで1ヶ月。
すでにまちは熱気を帯びていた。
あちらにもこちらにも提灯がならび、
笛や太鼓の音がまちじゅうから聞こえる。
私も試験曳きにおじゃますることにした。
(その様子は先にお話した通りです)
(話がバックしてる)


岸和田のみなさん、ありがとうございました。
高槻のみなさん、よろしくお願いします。
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by ti-ao | 2011-10-30 21:02 | 今度はそっちですか紀行(大阪) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 30日

唐突に岸和田城

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夏のある日、岸和田に行きました。
久しぶりに岸和田城のまわりを歩いた。

豊臣から徳川に政権が移り、
岡部のお殿さまが高槻城から転勤して入城、
明治維新まで岡部氏が治めたらしい。

城は、昭和29年に再建されたもの。
市民の要望があったという。
元は五層だったが、今は三層。
それでも立派なものです。
こうして堀や石垣も備えて、
まちの中に城があるだけで、
都市として精神的核心が備わっている、
ような感じがする。

城、高槻にもほしいです。
再建しませんか?


追記:
こんなん攻めたないわ!
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by ti-ao | 2011-10-30 20:57 | 今度はそっちですか紀行(大阪) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 30日

平野郷に迷い込む02~惣年寄のお話とか~

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あんどぅとろわ

町家「まつや」さんの呼び鈴を押す。
脱兎の如く逃げる!
iyaiyaiya soh yuu hanashi cchau yaro

惣年寄さん、
「まぁ、どうぞ」と中にお招きくださる。
町家、店の間、後ろに着物の生地が並んでいる。
今日はごあいさつのみ、のつもりが、
いろんなお話をしてくださった。
(ありがとうございます)

平野郷は、戦国時代にはまわりを濠で囲み(環濠)、
住民自治による商業都市として栄えた。
というと、私はすぐに堺を思い浮かべたが、
堺とは自治都市同士、お互いに助け合う関係だったらしい。
(今でこそ、大阪市内から堺市まで全面まちになっている感があるが、
当時はまちが限られており、
天下一の城下町大坂近郊の都市同士、
関係が近しいのは自然なことだったのかも)

約80ha、石高にして4,800石。
(商業地であり、実際には米の収穫はない)
面積のわりに石高が多いのは、
それだけ町の評価が高かったということ。

平野郷の人々は、織田信長にも従わなかった。
太閤(豊臣秀吉)さんの時、まちの人々は、
ほとんどそっくりそのまま大坂城下に移された。
(今の天王寺区上汐、四天王寺から城に向かうあたり)
江戸時代には大手門の西側前面あたりへ。
(今の中央区平野町あたり)
どちらにせよ、城にとっては重要と思われる場所にあたる。
時の為政者にとっても、いかに重要な町衆だったか、
こういうところでもわかる。

また、享保時代に含翠堂gansuidoという学校を作り、
町衆がお金を出し合って、子供たちをただで教育した。
(江戸幕府の公立学校みたいな藩校よりも先んじていた)
これもまちの自治力や文化、経済など、
社会的水準の高さを物語る。
ちなみに運営資金の余剰分を活用するのも大胆で興味深い。

独立心が強く、商人らしい現実的な思考があり、
前向きに次に活かしてつなげていくのが得意。
表面的なことにとらわれない。
実利的な思考と実行を重視する。
そして、権力や行政の言いなりにはならない。
したたか。交渉術に長けている。
他との距離感やバランス感覚が絶妙過ぎる。
(勝手な印象です)

そんな感じは、今も平野郷の人たちに引き継がれている。
(チャイムを押したその瞬間から、
 私の意図などお見通しだったのでしょう)


まちづくり、その活動のはじまりは、
昭和55年、チンチン電車がなくなる時、
駅舎を残そうということだったらしい。
(結局、なくなった駅舎のお葬式をあげた)

組織も金も何もないところから、
まず目的に向けて集まり、活動した。


「あそび心でやっている」
「おもろいことをやろ(やってる人がたのしい)」
「ええかげん(=ちょうどほどよい加減)にやろ」
「人のふんどしで相撲取ろ」
「会合では誰でもアイデアをだしていい。
 決め手はおもろいか、おもろないか。
 やることに決まれば、言った人がやる。
 それを、みんなで支える。
 知恵と能力の使い合い」
「あからさまにほめたらあかん。
 すれ違いざまに「こんなんプロでもできんなぁ」と、
 ささやく←生まれついての商人」
「住民参加のまちづくりと言うが、おかしい。
 まちには住民がいてて、まちづくりは元々住民がやってる。
 参加するのは行政側」
「たとえ1万円出しても、3万円分おもしろければ、いい。
 つまらんことには1千円でももったいない」

お言葉を記してみました。
ざっと並べるのがもったいない感じ。
あえて解説はしません。


祭りちょうちんが似合うまちなみ、
その実現に向けて、
大阪市のHOPEゾーン事業と上手く折り合いながら、
まちづくりのいろんな工夫をなさっている。

修景のルールにより新築、改修すると工事費の補助があり、
すでに多くの実例がまちの中にあるとか、
「町家活用バンク」では、空き町家とそれを活用したい人をつないでいる、とか。

私たちが高槻で実現したいことを、
すでにやっていらして、ええなぁの極み。

平野郷では、形とか組織とかハコよりも、
やりたいことがあれば、小さくてもいいから、
まずやってみる、とも。
これは、マチヤ・テラスも非常に似ている。
が、この実現性の差は何か?
岸和田にしても平野郷にしても、
高槻の状況は比較にならない、
差がありすぎる。

ひとつは私のカベ。
ひとつは私がエイリアンであること。
ひとつは町家人が自ら立っていないこと。
ひとつは・・・

町家は残さんでもいい。
もしも、まちの(人々の)意志がそうならば、
それでいいと、惣年寄はおっしゃる。
私もそう思ってはいる。
しかし、今が未来に町家を残せる最後の時機ならば、
やれることはやっておきたいのです。

平野のみなさん、
区役所の職員さん、
ガイドさん(実はえらいお方らしい)、
3さん、
そして、惣年寄さん、
ありがとうございました。

迷い込んでみて、よかったです。

*写真1枚目:高槻300歳町家に似た雰囲気の町家発見。
 大小違いはあるが、思わず親しみがわく。
*写真2+3枚目:惣年寄さんの町家。
 やはり、町家では時間の流れが違います。
(現在、カメラ不調です。目ぇつむって撮ってる感じ)
*伝聞を裏付けなく書いています。私の聞き違いもあるかもしれません。
 ご了承ください。
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by ti-ao | 2011-10-30 01:17 | 今度はそっちですか紀行(大阪) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 30日

平野郷に迷い込む01~「3」troisのパン屋さんとか~/2

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仕事で平野へ。(大阪市平野区)
めちゃんこ忙しいし迷ったが、
めったにここまで来ることはない、
ええぃままよ。
かつての環壕のまち歩き。

表通りから中道にそれて、
昔からの匂いのする細い通りに迷い込む。
なんとなくの感じで歩いて行ったら、
ボランティアガイドさん引率の集団に出会う。
ちょっと風情のある町家のある十字路。

ガイドに連れられてゾロゾロ歩いても、
もう二度と来ぉへん人が多いんやろな、
まちは自分のペースですきなところ歩かんと、
そのまちをほんまに好きになれへんのんちゃうかな、
などとフソンナコトを思いながら、
そばで説明を聞くともなしに聞いていたら、
「しばらく自由行動にします」
待ってました!
「通りすがりのモノですが、
 このあたりのまちづくりの人に
 お目にかかるにはどこに行けばいいでしょうか?」
「あぁ、ここ(目の前の町家)、それやったら。
 せやけど、いきなりはきついかもなぁ」
ここが、この環濠集落「平野郷」、惣年寄のお家の前やったらしい。
まるで引き寄せられた(笑)

午後2時40分。
まず、遅い昼食。
十字路の南西角あたり、
お庭にめだかのいるパン屋さん。
お母さんと買物に来ていた男の子といっしょに、
めだかを見て話す。
オレンジと白と黒がいる。
なんで?
って、かわいく聞くけど、
なんでやろうなぁおっちゃんもよぅわからんわ(笑)

若いご夫婦(多分)が移り住んで開いた、
感じのよいパン屋さん。
手のひらに乗るちいさい立方体や円形の、
かわいくてセンスのいいパン。
庭先でいただいたけど、おいしかった。

お店は、
「3」(トロワ)。
大阪市平野区平野本町3-5-3
朝10時~夜7時(月火休)

「3」さん、ガイドさん、
ありがとうございました。
出会えてよかったです。

あとで聞いた話。
ここ、昔は武士が住んでいたらしい。
門があり、前栽がある。
平野郷は商人のまちやから、
武家屋敷はめずらしいはず。

*ケータイカメラ壊れてて、撮ろうとする画面が見えてない。
 だからどう写っているかわかりません!
 さらに、真っ黒に写ったり、真っ白になったり・・・
*パン屋さんの営業時間が朝10時からに変わったようです。
 修正しておきます。
 この情報は古くなりますので、営業曜日・時間などはお店にご確認ください。
 2012年5月29日 23:41
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by ti-ao | 2011-10-30 01:10 | 今度はそっちですか紀行(大阪) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 21日

十月のマチヤ・カフェ~高槻の300歳町家~

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秋刀魚を見かけるようになりましたね。
みなさん、お元気でしょうか。

お知らせです。

「十月のマチヤ・カフェ」
(*お店ではなく、交流の場です)
 日時:10/29(土)13:30~16:00ごろ
 場所:横山家住宅(横山医院町家)
     高槻市城北町1丁目
 内容:まぁ、いろいろあるけど、
    この日の午後は、
    町家でゆっくり過ごしませんか♪

組織を大きくするとかよりも、
町家に関心をもってくれる人をふやして、
つながりをひろげていきたいです。
ゆっくり。

写真は、祭礼の日の町家。
堤燈を新調なさいました。
こうして、毎年毎年、
昔から続いていることを、
ごく自然にふつうに、
引き継いでいらしゃいます。

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by ti-ao | 2011-10-21 23:19 | 町家情報窓口(マチヤ・カフェ) | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 19日

ぁ ~災害ボランティア報告会はつづくのだった~

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まご関(遠野まごころネット関西同窓会)による
↑やっぱ略すんかい!
「災害ボランティア報告会」。
前回参加してくれた人、
その人から話を聞いてくれた人、
みなさんが、
さっそく、何か自分でできることを考えて、やってみようとしている。
今日、そんな話を聞きました。
すごい・・・
(紅茶シスターズ、ありがとうございます☆)

お店を出て、ふとビルの谷間、
急速に暮れていく空に光る青。
きれいやなぁ。




またしてもご連絡が遅くなりました。
遠野まごころネット関西同窓会
「災害ボランティア報告会」
大阪での2回目、3回目、
神戸での1回目、
よろしければ、ぜひご参加ください。

------------------------------------------
主な内容
「これから何か協力したいけど、どうしたらいい?」
「岩手や和歌山にはどうやって行けばいい?」
「現地は今どんな状況?」
「何か地元でできることは、ない?」

そんなみなさんのお気持ちに具体的なヒントをご提示できれば・・・

●「遠野まごころネット・関西同窓会 第2回+第3回・災害ボランティア報告会」
 岩手(東日本大震災)や和歌山(台風12号)での災害ボランティアについて
 活動報告と質疑応答(グループでの語り合い)

日時/場所:
第2回 10月22日(土)18時30分~20時30分(18時10分受付)
/クレオ大阪中央 セミナーホール
第3回 11月19日(土)18時30分~20時30分(18時10分受付)
/クレオ大阪中央 研修室2

地下鉄谷町線 四天王寺夕陽ヶ丘1・2番出口徒歩3分 
(北東へ徒歩約3分 鳳林禅寺東隣)
*入場無料
*申込み:遠野まごころネット関西同窓会
 E-MAIL/houkokukai@gmail.com
 https://sites.google.com/site/magokorokansai/
*お問合せ:遠野まごころネット関西同窓会
電話/090-8123-1083(受付9時~19時)
HP/ https://sites.google.com/site/magokorokansai/
*主催:遠野まごころネット関西同窓会・クレオ大阪 
*共催:NPO法人遠野まごころネット

●「災害ボランティア報告会 in 神戸」
10月29日(土)14時00分~16時00分(13時40分受付)
/こうべまちづくり会館
 神戸市中央区本町通4-2-14
 (元町商店街4丁目西端の南側角)
 JR・阪神「元町駅」西口から西へ徒歩約8分
*入場無料
*申込・問合せ:遠野まごころネット関西同窓会(上記)
*主催:遠野まごころネット関西同窓会 
*共催:NPO法人遠野まごころネット
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by ti-ao | 2011-10-19 02:21 | 地震のこと | Trackback | Comments(2)
2011年 10月 08日

伝える・導く・いっしょに!~災害ボランティア報告会(遠野まごころネット関西)

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先週土曜日、10月1日。
遠野まごころネット関西同窓会
「第一回・災害ボランティア報告会」。
みなさん、ほんとうにありがとうございました。

おかげさまで、当日は80人を超える参加者があり、
(実はスタッフも含まれますが・・・)
岩手(3月11日の地震)や和歌山(台風12号)における、
災害ボランティア経験報告や今後についての質疑応答など、
熱心なやりとりが展開されました。

また、
私たちの活動についての反省点も見つかり、
かつ、
スタッフ間のつながりも強まり、大変よかったです。

初回でもあり、また、素人のやることで、
至らぬ点もあったことと思います。
(すみません)
今後、さらによくしていきたいと思います。
お知り合いでご参加くださったみなさんには、
どうぞよろしくお伝えください。

「これから何か協力したいけど、どうしたらいい?」
そんな、みなさんのお気持ちに、
できるだけ具体的なヒントをご提示できるように、
実際の現地支援活動につなげていけるように、
今後も活動を続けたいと思います。

次回報告会予定は、10月22日(土)同じくクレオ大阪中央で、
その後は神戸や京都などでも行いたいと企画中です。

個人的には、もっとくだけて、
お店とかで「まごころカフェ」みたいにできたらいいな。
そして、がんばってる若い人たちの応援にまわれたらと思います。

ともかく、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

いよいよ肌寒くなってきました。
風邪などにお気をつけて、どうぞお元気で。
またお目にかかりましょう。


当日の様子(遠野まごころネットHP)

今後の予定(遠野まごころネット関西HP)

ばたばたしていて、自分のブログに書くのが、
いつもいちばん後になる・・・(笑)

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tsutaeru・・・いっぱいの人、人、人・・・
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michibiku・・・輪になって・・・
質疑応答、どうやったら被災した人たちの力になれるか、
その具体的な方策を輪になって導き出します。
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issyoni・・・いっしょにやりましょう・・・
決して無理はせず、みんなでいっしょに、
負けない戦いを続けることになりそうです。
ダレヒトリカケルコトナク、ミンナイッショニ、
最後に、あぁ、よかったって笑いましょうね。
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グッズの売れ行きもよかったようです。
さすが関西はノリがいいです。ありがとうございます☆
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by ti-ao | 2011-10-08 01:37 | 地震のこと | Trackback | Comments(0)